WEBサイト製作

コーポレートサイトから、コンテンツメディア、LPなど、多種多様のWEBサイトを制作します。また、コーポレートサイトの場合はSEOに強い設計(プライマリキーワードの選定と、どのキーワードで記事を書いていけばいいかなど)とSEOに強いソースコードを元にし制作させていただきます。

お問い合わせ

POINT1
WEBサイト活用できてますか?

こんな課題感ありませんか。

・なんとなくどの会社も作っているからサイトはないといけない。
・企業のブランディングのため〜と言いつつも、全く流入できていない。
・webサイトを作ってみたのはいいけれど、運用方法がわからない。

コーポレートサイト、コンテンツメディア、ECサイト、ランディングページ、SNSアカウントなど、IT文化の発展とともに多種多様のwebメディアが溢れている昨今ですが、果たしてどれだけの企業が、webサイトを無駄なく有効活用できているのでしょうか。

認知を広げるためのwebサイト、CVを獲得するためのwebサイトなど、営業マンから、採用担当など社員にそれぞれ役割がある様にwebサイトにもそれぞれ役割がございます。

  • LPのメインビジュアルで推奨されているレイアウトの例

POINT2
WEBサイトは営業ツールです。

こんな課題感ありませんか。

webサイトは、流入してきたユーザーと接触するための「営業ツール」です。

ターゲット(商品購入なのか/採用なのか)と、目的(認知獲得なのか/CV獲得なのか)というマトリクスの中で、どの層の、どのフェーズで、どういった訴求を行うのかを明確化し、
どういったジャンルのサイトに、どういった役割を持たせ、
どういった方法で流入を増やし、どういった成果を獲得するのか、
という戦略の元に設計を行う必要がございます。

  • LP制作は、運用型広告において必須です。

POINT3
とりあえずツール入れてみる。はもうやめましょう。

こんな課題感ありませんか。

上述のそれぞれのサイトごとの目的設計ができていないと、アナリティクス、SC、ヒートマップ、MA、SFAやCRMをいくら導入していても効果的な運用はできません。

こういったwebツールで得れる情報を適切なサイトから得た上で、しっかり活用することで、飛躍的に最適化が進む要素となりますが、基本構造が整備されていないと、正しい情報が得れず、多すぎる情報に右往左往してしまうという現状が横行してしまいます。

  • メディアサイトに必要以上のツールを入れるのはやめましょう。

FREEDiVEのWEBサイト構築は、
各サイトごとの役割を明確化し、「勝てる」サイトを作るサービスです。

SEO競合分析や、ターゲットのペルソナ、オーディエンスデータから、「どこで勝つか」を選定し、クアライアントの商材をどのチャネルで、誰に対して、どの様な武器で訴求を行うかの設計を念密に行うだけで、webからの集客は飛躍的に改善いたします。

事前のキーワード設計を含めた調査を元に
ただ綺麗なサイトを制作するのではなく、
SEOに強いサイトの制作代行